卒論修論タイトル

卒業論文・修士論文の一覧

 ここでは、地震防災研究室のメンバーが卒業論文・修士論文として取り組んだ研究のタイトル、および研究概要のPDFファイルを掲載しています(2010年度以降)。

2016年度 2015年度 2014年度 2013年度

2016年度

卒業論文

大塚経志郎
集合柱の振動台実験に基づいた数値解析モデル
石川 大地
OpenMP用いた三次元地震応答SPHプログラムの並列化
伊吹 竜一
SPH-DEM法に基づく石積み擁壁の模型実験に対する数値シミュレーション
今井 義之
地震後の杭基礎損傷検査における打撃振動調査法の適用性に関する解析的検討
栗原 柊介
耐震集合柱の振動台実験に基づいた数値解析モデルの研究
近野 玲央
防災カルテを用いた長野県北部地域における斜面の信頼性評価と孤立地域の予測
本郷 雄太郎
熊本地震の被災データに基づく崩壊斜面の土砂流量及び流動域の推定
松田 涼輔
有効応力解析を用いた丸太打設による液状化対策に関する研究
三岡 和樹
熊本地震の実被害に基づく斜面の信頼性評価手法
山口 桂
2016 年熊本地震における広帯域強震動評価

2015年度

卒業論文

相澤  類
SPH‐DEM解析による石積み擁壁の対策効果の検討
岡本 遼太
SPH法を用いた三次元地震応答解析による荒砥沢地すべりの滑動再現
豊田 岳也
丸太打設による液状化対策工の解析的研究
西田 佳佑
斜面崩壊確率評価式を用いた和歌山県南部集落の地震時孤立性評価
藤並 雄誠
地震・微動観測およびスペクトル解析に基づく山地形の地盤増幅率の推定
細川 稜
パラメトリックスタディに基づく液状化地盤における杭基礎の簡易設計法の提案
三橋 遼大郎
統計分析による兵庫県南部地震時の斜面崩壊に伴う土砂流動規模の推定

2014年度

修士論文

嶋中 貴史
SPH法の3次元への拡張
野畑 拓也
2008年岩手宮城内陸地震における地形情報を利用した地表面最大速度(PGV)評価手法の検討

卒業論文

飯塚 洋平
岩手宮城内陸地震被害に基づく道路防災点検データを用いた斜面の地震時信頼性評価手法
内野 翔太
兵庫県南部地震におけるライフラインの簡易被害予測手法の研究
田中 奨也
兵庫県南部地震におけるライフラインの簡易被害予測手法の研究
鶴田 茉由佳
兵庫県南部地震におけるライフラインの簡易被害予測手法の研究
奥宮 彩也乃
2008年 岩手・宮城内陸地震における荒砥沢地すべりの三次元解析モデルの構築
内藤 正輝
石積み擁壁の模型振動実験に対する数値シミュレーション
中川 貴大
2004年新潟県中越地震被害に基づく斜面の信頼性評価手法
森下 征範
耐震RC集合柱の正負交番載荷実験に対する数値シュミレーション

2013年度

卒業論文

阿部 吉訓
地震時における道路盛土の復旧性に関する研究
大西 駿平
地震時における地中埋設管路の簡易被害予測手法の検討
岡田 悠佑
2011年東北地方太平洋沖地震における防潮林の津波軽減効果の検討
金巻 哲史
SPH法による宅地石積み擁壁に対する振動実験の数値シミュレーション
坂野 龍之介
2004年新潟県中越地震における斜面の復旧性に関する研究
瀬田 和正
既往地震の鳴瀬川河川堤防の被害に基づく簡易耐震性評価手法の検討
竹澤 麻衣
2008年 岩手・宮城内陸地震における荒砥沢地すべりの解析シミュレーション
古山 貴之
横浜市における強震動評価の検討
柳澤 宏治
2008年岩手・宮城内陸地震に基づく斜面の信頼性評価法の検討
山﨑 龍士
2008年岩手・宮城内陸地震における広帯域強震動評価