卒論修論タイトル

卒業論文・修士論文の一覧

ここでは、構造デザイン・コミュニケーション研究室のメンバーが卒業論文・修士論文として取り組んだ研究のタイトル、および研究概要のPDFファイル(学内者限定)を掲載しています(2010年度以降)。

2018年度 2017年度                     

2018年度

卒業論文

浅見 明典
市民および関係者の持続的関与を創出するプロセスと設計者の役割に関する研究
荒井 研人
橋梁における文化的、機能的役割に関する考察 東京都の橋梁を対象として
新井 宙希
橋への愛着に繋がる活動及び利活用に関する基礎的研究
梅村 岳矢
インフラにおける住民参加型維持管理活動の実態に関する基礎研究
西内 元活
市民の持続的関与に繋がる設計およびコミュニケーションプロセスに関する研究
西川 ももか
イベント・祭礼の形成過程と都市構成の関係に関する研究
村岡 智佳
映像による時間を越えた共有の可能性

2017年度

卒業論文

松尾 俊吾
公共事業の施工段階における地域住民の関心醸成~出島表門橋架橋事業を対象に~